アイアンクレスト カーボンスチール シェフナイフ、手作り鍛造および硬化ブレード
機械で打ち抜かれたのではなく、手作業で鍛造されたナイフには本物の重みとバランスがあります。まさにそれを初めて手に取ったときに感じるのがIronCrestシェフナイフです。高炭素鋼の刃は伝統的な鍛冶技術で一つずつ鍛造、研磨、熱処理され、HRC60±2の硬度に仕上げられています。これは一般的な機械製の刃物のHRC52±2よりも明らかに硬くなっています。全長11.02インチ(28cm)、刃渡り6.8インチ(17cm)、最大幅3.93インチ(10cm)、手に持ったときの重さは0.88ポンド(300g)で、飾るためではなく使うために作られたナイフだと実感できます。
鍛造から最終の刃付けまで、すべての工程が手作業で形作られています。
特徴
- 手鍛造・手熱処理 — 伝統的な鍛冶技術を用いて手作業で研磨・熱処理されているため、同じ型から打ち抜かれた刃物は存在しません。
- HRC60±2の硬度 — 大量生産の機械鍛造刃物に多いHRC52±2よりも明らかに硬く、刃持ちと耐久性が向上しています。
- 本格的な作業向けに設計 — 日常のキッチンでのスライスはもちろん、繰り返しの手打ちによる密度のおかげで木材の切断などの屋外作業にも耐えられます。
本物の手研ぎの刃先
機械研磨ではなく、熟練の鍛冶職人が伝統的な研ぎ技術で刃先を整え維持しているため、数回の使用で鈍くなることなく鋭さを保ちます。
仕様
| 刃材 | 高炭素鋼 |
| 硬度 | HRC60±2(機械製刃物の一般的なHRC52±2と比較) |
| 全長 | 11.02インチ(28cm) |
| 刃長 | 6.8インチ(17cm) |
| 刃幅 | 最大幅3.93インチ(10cm) |
| 刃厚 | 最大厚0.16インチ(4mm) |
| 正味重量 | 0.88ポンド(300g) |
| 構造 | 手鍛造、手研磨、手熱処理 |
| 内容物 | シェフナイフ1本 |
よくある質問
大量生産のシェフナイフと何が違うのですか?
機械で打ち抜くのではなく手作業で鍛造・研磨され、HRC60±2まで硬化されている点が異なります。これは機械製の一般的なHRC52±2よりも高く、密度と刃持ちの良さを生み出しています。
キッチンの下ごしらえ以外にも使えますか?
はい。日常のスライス作業に加え、刃の耐久性が高いため木材の切断などの屋外作業にも対応でき、まな板の上だけでなく幅広く活躍します。
鞘やブロックは付属していますか?
ナイフは単体での発送で、鞘やブロックは付属していません。
手に持ったときの重さはどのくらいですか?
0.88ポンド(300g)としっかりした重さがあり、繰り返しの手打ち鍛造によるバランスの良さを感じられます。
すべてのご注文は送料無料で、最低購入金額はありません。返品は30日以内に可能です。サポートはSupport@fioriscas.comで対応しています。